旧同潤会代官山アパートメントの再開発により、約1.7haの大規模敷地を得て生まれた商業施設と居住施設の複合開発「代官山アドレス」。 地上36階建のタワー棟を始め商業施設が集まるディセ、八幡通り側から階段状に並ぶ低層レジデンス、アドレスプロムナードというショッピングゾーンに、多目的広場のアドレスコート、代官山スポーツプラザ、アドレスガーデンとまさにこの地に相応しい都市アメニティ空間となっています。 居住空間ばかりではなくランドスケープのデザインには、アメリカ人の造園家、ロバート・ザイオン氏を起用し、周辺地域との調和も見事に保たれています。
※上記情報は分譲当時のパンフレットに掲載されていた情報です。
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